| Together Nasi Lemak@7ate9 Cafe(May-2026) |
| 最近、「KL
Foodie」なるものをチェックすること多々です。で、先日に知ったナシレマ屋さん。なんと、チキンではなくポークで供するナシレマショップがあるというではないですか。調べてみたら、カリッと揚げたポークが添えられているという。行かなきゃ!ですよ。 しかしですよ、ムスリム・マレーシア人の国民食であるナシレマに、ポークを使うなんて…。ちょいとタブーな感じもしますけどね…。実際に、ポークでナシレマを供するお店は、ごくわずかです。 |
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| 食べてみて、期待通りの美味しさです。そりゃ、フライドチキンが美味しいんだから、フライドポークも美味しいはずだよね。なので、タブーのような気もするけれど、ナシレマ・ポークってば、アリアリです。しかし、こちらのTogether
Nasi Lemakに行った際には、提供されるサンバルには気を付けたし。猛烈辛い事、この上なし!
多分、マレーシアに来てイチ、ニを争う辛さでした 最初にサンバルのすぐ横にあるポークを食べて、やたら辛いなぁと思ったら、後からやって来る来る(辛さが)。ちょいと隣り合って、くっついていたサンバルで、その辛さですよ。真面目に食べたら、どうなるのやら(確認のため、ちょいと口にしたら辛いのなんのって)。とりあえずで、サンバルの方は、ほとんど手を付けることなく、残すこととなりまし。マジで危険な辛さでした(一緒した友人も、手を付けることなく)。 |
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■■■ 余談(ナシレマ前のジムにて沢山の頂きモノ) ■■■ |
| 最初、中にあるワイヤー的なモノに気付かず、ブルーライトだけだと思っていたのでした…。これって、蚊を呼び寄せて、どうやって退治してくれるのかな(・・? と思っていたのだけれど…(むしろ呼び寄せてしまう?)。よくよく見てみたら、中にワイヤー的なモノがあって、蚊を呼び寄せて電気ショックで、ちゃんと退治してくれるランタンなのでした。さてさて、効果はいか程に!? |
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| 先日に、『どこかに美味しい蜂蜜を扱っているお店は無いかな』と聞いたところ、とある蜂蜜屋さんのInstagramアカウントを紹介してくれたのでした。Instagramを見たのだけれど、商品についてイマイチ分からずだったので、「別のところで明日に買おうっと」と思った日に渡されたのでした(凄いタイミング)。ってか、いきなり蜂蜜をくれますか。しかも、500mlサイズの大きさです。ジムを後にして、食事へ向かう途中、蜂蜜を入れたザックが重いのなんのって(汗)。 |
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なんだか、色々と貰い物が多い週末なのでした。ブルーライト付きのランタンは、効果の程が非常に気になるのだけれど…。実は、先日まで24h開けっ放しにしていた自宅のバルコニードア(エアコン使わずに、外からの風と扇風機で過ごしていたのでした)。外出して誰も居なくなる間も、ドアを開けっ放しにしていたのでした(高層階ゆえに、窓清掃とかない限り、誰も侵入できないので)。それ故に、蚊が入ってきているんだよな~と。ちょくちょく刺される状況から、半年ほど続いた開けっ放し生活にピリオドを打って、基本的にドアを閉めるようにしたのでした。 本当は、再び窓を開ける生活を始めて、窓のところにブルーライト付きのランタンを置いて、効果を確かめたいところだけれど…。確認のために、わざわざドアを開けるのは、蚊に刺されるリスクがアリアリだよな~と、なかなか効果を知ることができずです(とりあえず、コバエは退治してくれてました)。タイミングを見て、再び開けっ放し生活を始めようかな…。 ところで、上記のとおりで色々と貰い物が舞い込んだ週末。皆、あちこちお出掛けしまくりですよ。年に数回は海外に行っているんじゃなかろうか。日本人よりも、確実に余暇を楽しんでますよ(強く実感)。 所得については、かなりの層が日本とそれ程給料が変わらなくなっているし、そもそも所得にかかる税金の額が全然違う。ゆえに、可処分所得も大きいですよ(更に物価も安い)。日本だと、ガッツリと税金で搾取されてしまい、そのお金は老人や外国人にバラまかれていますからね…。ちなみに、マレーシアでは、ガソリンの補助金を国民に限定しようとしたり、自国民ファースト政策です。 ついでながら、日本での補助金配布について、民間大手に委託している情景も思い出されるのでした。委託が委託を繰り返すことによって、補助金は減ってしまって、国民に辿り着いたときには激減しているという…(むしろ、委託先への補助金かの様な)。 |
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| ポーク・ナシレマの話だったのに、大分話がそれてしまいました。 |